| 商号 | 桜乳業株式会社 |
|---|---|
| 設 立 | 1963年8月 |
| 代表者 | 代表取締役 遠藤正美 |
| 資本金 | 2,000万円 |
| 従業員 | 85名(2006年1月現在) |
| 決算期 | 毎年12月 |
| 事業内容 | 各種料理素材の簡便商品の開発・製造・販売 甘栗の焙煎・販売 |
| 主要得意先 | 北海道・東北・関東・九州 等の各都道府県のスーパー |
| 事業所 | |
| 本 社 | 福島県白河市中町7 Tel:0248-23-2473 Fax:0248-22-4021 |
| 新白河工場 | 福島県白河市白坂勝多石10-30 |
| 札幌営業所 | 北海道札幌市東区東苗穂2条3丁目5-51 Tel:011-785-7643 Fax:011-785-7644 |
※商品のお問合せは、新白河工場までお願い致します。
白河は栃木県との県境にある高地であり、那須に近い風光明媚なところです。 東京からですと、新幹線で約一時間、お車なら東北自動車道を使えば、約2時間半です。
■お車でのアクセス 東北自動車道の白河インターチェンジより、約10分
■新幹線でのアクセス 東北新幹線の新白河駅より、タクシーで5分
| 1963年 | 福島県白河市にて桜乳業株式会社を設立。 乳酸菌飲料の製造・販売を始める。 |
|---|---|
| 1969年 | 同工場にて清涼飲料水の製造・販売をする。 |
| 1975年 | ぜんまい、わらび等農産物の小袋商品の製造・販売を始める。 |
| 1981年 | 増産に伴い白坂に第二工場を設置し自動生産ラインを導入。 |
| 1989年 | 白河に第三工場を設置し、天津甘栗の焙煎・販売を開始。 |
| 1991年 | 白河に第四工場(現在の新白河工場)を設置。 |
| 1995年 | 札幌営業所・札幌工場を開設。 |
| 2006年 | 新社屋を開設。 |
『真の美味しさを探求し続けること』
世界は今大きな変革期にあります。グローバル化や情報化の急速な進展により、これまでの事業や流通、さらには産業構造そのものが大きく変容しつつあります。変化が加速する中で、新たな時代に向かう桜乳業(株)を「安全・ヘルシー」な食の企業と位置づけ、私たちはお客様の要求に応え続けるために、創業より一貫して次の方針を貫いてまいりました。
第一に「食の安全性」にこだわり続けること。 第二に「ヘルシーな食」を消費者の皆様に届けること。 第三に「法」を遵守し、美味しさを追求すること。
今後もこの方針は引き続き貫いてまいりますが、もう一度この方針の原点である「真の美味しさを追求し続けること」を再認識し、これを合言葉に
商品造りをしていきます。
厳密な品質管理は、食品に携わる企業の命と言えます。弊社も品質管理システムをより強化するとともに、白河の豊富な白河渓流の水を使用し、近代化された設備、清潔な工場と新鮮な材料でお客様のニーズに合った商品をご提供できるように、品質向上ならびに新商品の開発に日々努力をしております。
弊社は人々に信頼される個性あふれる企業を目指し、真の「食」の企業として、皆様から全幅の信頼をうけたいと考えております。これからも皆様から愛される商品をご提供できるように、また、安全と安心を売る「さくらんぼ印」商品と、創造的で個性豊かなな人材で、目標に向かい、全社一丸となって果敢に挑戦していきたいと考えております。
2006年9月1日 代表取締役 遠藤 正美
